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​指導方針4本柱

★​無理はしない・させない★

【好きこそものの上手なれ】​​​

  • 形稽古は覚えやすいものからスタートするので安心です。

  • 組手も先ずはゲーム感覚で出来るライト組手からスタートします。

  • 幼児には幼児体育を取り入れ、飽きさせないよう指導します 。

  • おにごっこ感覚のメニューなども取り入れ、空手を好きになる練習メニューになっています。

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【十分褒める・認める】​​

  • 学年や発達段階に応じてゆっくりですが、確実に上達できるよう指導します。

  • 一人一人の能力や性格を十分に理解できるよう、固定指導者が指導にあたります。

  • 良いところを見つけて褒める事を中心に指導します。

  • 子どもが自信をつけ、何事にも積極的になります。

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【善悪の区別】

  • はっきりと名指しで注意し見学させます!

  • 指導員やリーダーの指示に従わないと大怪我をすることを伝えます。

  • 聞き方の技術を学び、無駄なおしゃべり等しない様に指導します。

  • 用具や道具を大切に扱う事を覚えます。

 

【良き人格形成の基礎教育】​

  • 仲間を助ける・応援する事を稽古に取り入れています。

  • 稽古で相手の痛みを知り、お互い尊重し、思いやりの気持ちを芽生させていきます。

  • 人に対して敬意をもって接する事を教えます。

  • 正しい行いを積み上げる事により品格を醸成します。

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